マッチングアプリ、はじめました。

  • 2020.06.25 Thursday
  • 19:10

あども、杉原です。

アンチカメ乗っ取りブログ、第4回。

 

いきなり読者のハートをがっちりゲットするタイトルです。

連続でこのブログを読んでくださってる読者の方としては総ツッコミのタイトルです。

あ。

もし前回のブログ、読んでなければ、第2回くらいから読んでいただければ、今回、より楽しめるかと思います。

まあ。

どうでもいいんですけども。

 

 

 

えー。

そんなわけで。

タイトルの通りです。

そのまんまです。

そのまんまなんですが。

ここに至るまでの経緯を一応お伝えしておこうと思います。

 

おまえ、このまえ好きな人ができましたエヘヘって!

ブログで!

ブログで書いたばっかりやろがい!

と。

ほぼすべての読者の皆さま、心のなかで思ったことでしょう。

 

ええ。

そうなんです。

好きな人ができたんです。

ちょっと前に好きな人ができたんですけども、今はマッチングアプリ、つまりは出会い系サイトですかね、やってるんです。

もうそれ以上聞いてくれるな、察しておくれとも思うんですが。

一応、自ら心の傷をえぐりながらお伝えしますと。

つまりはダメだったと。

頑張ったけどもダメだったと、そういうことです。

 

いや。

告白してフラれたとかではないんです。

告白してもフラれるの分かってたので告白してないんです。

当たって砕けろとはよく言いますが、ほぼ確実に砕けるところにわざわざ当たりに行きません。

あまりに脈がないので、相手にしつこいと思われる前に、自分もつらくなる前に、身を引こうと。

そんな感じです。

そんな感じなんです。

もういいじゃないかぁーっ!!

 

で。

なので、ちょっと別方向に意識を持っていくべしと思いまして。

うん、そうだ、きっとぼくは寂しいんだ、そうだきっとそうなんだ、と思いまして。

で。

それで、マッチングなんちゃら、です。

 

そんなのに頼らなくても誰か他にいないのかと思われるかもですが、いないんです。

友だちはそれなりにいますし、女子の友だちも多少はいるんですけども。

うーん。

そういう感じでもないんです。

 

 

 

さて。

ともかく。

そんなわけでマッチングなんちゃらですが。

 

サイトにもよるんでしょうけども、悪質な業者がはびこっているという話も聞きますし、よっぽど若くてイケメンで高収入じゃないと出会えないという話も聞きます。

40代半ばの非モテ低所得おじさんがそんなところに一歩でも足を踏み込もうものならもう。

エサですよ、エサ。

悪徳業者のいいエサになりに行くようなものです。

 

しかし!!

漢・杉原は敢えて修羅の道をゆくわけです(←寂しいだけなんだけどもな!)。

悪徳業者にはひっかからない悪徳業者にはひっかからない悪徳業者にはひっかからない、3回くらい心に念じながら登録。

さらに!

特別給付金、アベノ10万がそのうち振り込まれることを期待しつつ。

有料会員!!!

ステキ女子に出会えるならアベノ10万の前では小銭小銭ィッッ!!

ひとつじゃダメだ!

やるからには全力で!

ということで、ふたつの出会い系サイトに有料会員として登録しました。

 

ガチすぎで。

本気度が高すぎて。

読者の皆さま、ひいてますか?

戻ってきてくださーい。

 

一応、分かっていただけるとは思いますが、いわゆる軽い出会いの、ちょっとエッチな関係を求めているわけではありませんので。

出会い系とはいえ、お互いを大切に思えるような相手、探してみてもいいと思うんです。

ダメですか?

不純でしょうか。

 

 

で、ともかく。

登録。

プロフィールとか。

本当のことを書くとあまりに自分が低スペックすぎてちょっと凹みますが、それでもちゃんと現実に即したありのままを書きました。

さすがに本名はさらしませんが、かなり丁寧に書きました。

 

で、登録してる女性を検索してみますと。

う。

うそやーん、というくらい美女ぞろい。

コレ素人に撮ってもらった写真じゃないよね!?という写真の美女がずらり。

逆に悪徳業者感がハンパなくて怖い。

なので。

こちらからのアプローチは顔写真のない人、もしくは写真はあるけど顔はよく分からない人に限定しました。

プロフィール重視で。

 

 

一件。

あからさまに悪徳業者からのアプローチがありました。

女性から連絡が来たのでヤッター!!と思って読むと。

30歳の女性でワシントンから連絡しているとのこと。

ちゃんとお話ししたいのでラインのIDを教えてくれと。

「わー嬉しいですー!でもいきなりライン交換はちょっとビビりませんかね、ドキドキしちゃいます」と返事したところ、一方的にアチラのIDが送られてきて。

「おー、このIDに連絡すればいいんですか?でも今そっち(ワシントン)朝ですよね、ご迷惑じゃないですか?」と返事したところ、私のIDを教えたからあなたのも教えてほしいと。

会話が成立してない!!

怖い!

怖いわ!

「ごめんなさい、連絡、とっても嬉しいんですが、会話が成立しない方とは無理かと思います」

と。

悪徳業者だろうと思いつつも一応丁寧にお断りを入れて。

ブローーック!!

やはり修羅の道です。

 

 

女性(?)とやりとりをしたのはその一件のみ。

かれこれ登録して数日たちます。

誰も会ってくれない・・・。

会ってくれないどころかメッセージのやりとりすらない・・・。

皆無!

皆無である!!

 

プロフィール、正直に書きすぎたのかなぁとか。

やっぱり低スペックすぎなのかなぁとか。

そもそもこういうサイトを利用する時点で安直すぎるかなぁとか。

有料会員、お金、もったいないことしたかなぁとか。

 

思っておりましたら本日。

おそらくこれは業者じゃない、おそらく現実に実在する女性から、連絡がありました。

おおおおーーー!!

とはいえ。

まあ、その女性もまだ正直よく分からないので。

詳細はひかえます。

次回まで待て。

 

悪徳業者もいるけど、実在する女性もいくらかはいて、こんな低スペックなおじさんでも連絡が来ることはあるらしい。

というところまでは確認できました。

なので、まだもうちょっとは頑張ってみようかと思ってます。

 

 

まさかまさか。

前回アンチカメ公演『微かなひかりに満ちている』そのまんまの展開になろうとは思いませんでしたが。

ただいまそんな状況です。

 

立ち稽古(こいけ、杉原)

前回アンチカメ公演『微かなひかりに満ちている』稽古風景(こいけさん&杉原)

お話ではマッチングアプリで出会ったふたりです。

 

 

 

と。

杉原はそんな感じです。

 

そういえばヨシダ氏。

7月中旬にsinging dogという団体の公演の演出をするそうです。

 

こちらの団体。

アンチカメで制作をやってくれてる、藤麻里さんが主宰する団体で、なんとなんと、旗揚げ公演となります。

ヨシダ氏とかはべつにどうでもいいんですが、藤さんには大変お世話になっているので。

ちょっとこの場を借りて宣伝をば。

 

singing dog 第一回公演

『ブラックアウト』

2020年 7月16日(木)〜20日(月)

劇場】 雑遊 

東京都新宿区新宿3-8-8 新宿O・Tビル 1F:雑遊

期間】2020年 7月16日(木) 〜 20日(月) 

タイムテーブル】

・7月16日(木) 19:00

・7月17日(金) 14:00 / 19:00

・7月18日(土) 14:00 / 19:00

・7月19日(日) 13:00 / 18:00

・7月20日(月) 13:00 / 18:00

受付開始と開場は開演の30分前、当日券販売開始は開演の30分前からです。

http://www.singing-dog.com/

ブラックアウト

 

Alcoholic Anonymas(伏せタイトル)...

  • 2020.06.03 Wednesday
  • 22:17

 

Alcoholic Anonymas(伏せタイトル) に寄せて

 

 

この公演の企画書にじっくり目を通した時から、この作品は確実におもしろい、と喧伝できる自信をもっている。多くの方々が面白く楽しく鑑賞できる作品だ、と断定できる確信を抱いている。出演していただける俳優さんが揃った時には、なおのこと、強く、お勧めしたい公演に成った。

例えばもし、コロナの影響のなかった日常が訪れていたらば、東京のあちこちで演劇公演は行われていたと思う。その、公演がわんさか開催されている中でも、この演劇作品が群を抜いて圧倒的におもしろいだろう。いま、どれだけの劇団が苦渋の選択の先に7月に公演を行ってゆく劇場があるのかわからない。が、いろんな事情はあるのは充分承知だけれども、この演劇作品を見届けてもらいたい。そう強く思う。そして東京が、その7月の頃、第二波の恐れや、第二回目の緊急事態宣言下におかれていない未来を願いたい。じぶんたちの団体からコロナ感染者を出さぬよう、日々慎重に歩を進めて、どうか公演初日に届くことが叶いますよう。

 

 

作家には、作品を書かなければわからなかったこと、がある。

 

 

書きながら、苦しみながら、書くという行為を続けなければ「わからなかった」という「発見」を見つけることがある。これは、ほかのヒトにはなんてことないのかもしれないが、書き手のじぶん自身だけにはわかる「こういうことだったのか」である。作品に気がつかされる瞬間のアレのことである。じぶんの見知っている、顕在的な意識を使って書きながら、じぶんの潜在意識を取り出した(みたいな)時、それはまるで、じぶんの真実を発見したような、実感を得るものである。じぶんの本当の本音を取り出せたというか。

その瞬間を得た時に有るような、じぶんの真実を発見する感触が、今回の作品にも見つかることが予想される。

 

 

これは、他者にはどうでもいいことなのかもしれないが、作家のじぶんが「真実」を掴んだという感覚を、書き行為の中で得られた場合の多くの場合には、他者に感動や共感とともに価値観さえも変えてしまうチカラを持つ作品に成る。

 

 

今回の演劇作品は、この作家にしか描けないものを扱っている点で、だれにも真似ができない魅力がそもそも有る。そして、上述した「真実の発見」を捉えることを作家が成し得たとしたならば、明らかに、観覧する人々の価値観を変えてしまう演劇作品を目の当たりすることだろう、と予測する。

 

仮にもし、この作家が自身の真実を掴まえ得なかったとしても、この作品で扱う題材はこの作家しか書けない唯一のものであり、やはりオリジナリティーしかない。この作家だけにしか紡ぐことのできる物語が詰まった作品へと仕上がることには変わりがない。自身の体験・経験を経てきた先のいま、この作家がどのようなじぶん自身への問いに対して回答を導き出してくるのか。この結果は現在のところわからない(台本をもらっていない)。だか、まずはじぶんなりの回答を書き上げてくれることを期待している。

 

 

作家が掴まえた潜在意識を拾い、取り出すような「真実の発見」を、舞台の上で提示したいと思っている。真実を発見する、その瞬間と出会えるような演劇を目指したい、演劇のリアリティーを届けたい。

これを提示できた時、きっと「人間」を目の当たりにするだろう。ニンゲン。ユマニテ。

 

 

頼もしい俳優さんたちが揃う。舞台の俳優にありがちな演技をさせることなく、その俳優がその人でありながらもその役を演じているような、日常の感覚を保ちながら、でも舞台の強度は保たれているような芝居を、みなさまにお届けできるよう、演劇をつくっていく。それを結晶化できた演劇に至りたいと思っている。

 

 

これからの日々は、無名のアルコール依存症者たち、それを具体化してゆけるかどうか。

じぶん自身の無力と向き合うことにもなるけれど、ベストを尽くす。  

 

 

2020年5月1日付

 

 

———————————————————————————

 

 

上記から1ヶ月が経った。

ぼくは変わらない。

 

 

お待ちください。

公演情報の公開はもう直ぐです。

 

 

まずはここまで来れました。

東京アラート。野球選手、サッカー選手。見通しは油断できない。

でも、情報公開まで歩を進めてきています。

 

2020年6月3日 吉田康一

 

恋する中毒患者

  • 2020.06.01 Monday
  • 20:56

あ、ども!

どもどもども、杉原です!

アンチカメ、乗っ取りブログ第3回です。

 

緊急事態宣言、解除されましたね!

 

ヨシダ氏はゴールデンウィークあたりからなにやら急に忙しくなったとかで、なんか忙しそうにいろいろやってます。

そのうち何かお知らせ的なヤツがあるかもしれませんね、知らんけど。

4つくらいあるらしいです、知らんけど。

 

杉原とかはだいたいアタマ悪いので、宣言解除とともにじゃあ飲みに行こうよみたいな発想にすぐなってしまうんですが。

解除されたとはいえまだまだ気をつけなければいけないようで、はしゃいでいいのかはしゃいじゃダメなのかふんわりしててよく分かりません。

気をつけてはしゃぐのはアリですか?

 

 

 

さて。

そんなわけで杉原。

最近は気を付けて、一人ではしゃいでおります。

 

というのも。

恋をしまして。

えへへ。

 

 

まあ、恋といっても非モテの杉原のことですからもっぱら片思いで。

いずれ失恋して、さびれた漁村で一人泣きながら海を見るのが関の山で。

そんな思いから、どうせ失恋するんだしそれなら先に海を見ておこう、となったのが前回ブログ(なんだかんだで楽しんでしまいましたが)。

非モテの恋は叶わぬ恋。

恋したときから失恋がはじまるのです。

 

もともと女子に好かれる要素がほぼないうえに、年を重ねるにつれてモテない要素ばかりが増えていきます。

背が低いとか運動音痴とか、昔はそれくらいだった非モテ要素が、今ではチビ、デブ、ハゲ、おっさん、臭い、貧乏、ネガティブ・・・。

今ちょっと考えただけでもストップ!ストーップ!!ってくらいズラズラと出てきてしまいまして、ちょっと死にたくなります。

加えて今まで失恋ばかりだったものですから、恋愛に関してポジティブな思考なんてとてもとても。

 

が。

先に海を見たのがよかったんでしょうか。

ネガティブに、どんどんどんどん下に下に沈んでいっておりましたら。

なんか、気がついたら浮かんでまして。

まいっかーワラ、みたいな。

 

 

そんなわけで。

恋をしております。

楽しくて仕方ありません。

コロナで苦しんでいるみなさんすみません、杉原、毎日楽しくて仕方ありません。

 

 

 

で。

最近ふと気がついたんです。

この、一人なぜかよくわからないはしゃぎっぷり、これはいわゆる死亡フラグというヤツではないのかと。

これは思わぬところで足もとをすくわれるぞと。

ホラー映画で最初に死ぬキャラだぞと。

ちょっと警戒しまして。

 

うかれてヘラヘラしてばかりではそのうち彼女に嫌われるぞと。

そう思いまして。

ちょっと何かしら努力しなければと。

 

で、考えましたのが。

禁煙。

禁煙です。

 

もうこの歳でモテ要素を増やすなんてことはなかなか難しいことですので、せめて非モテ要素を減らす方向で。

星の数ほどある非モテ要素ですが、「臭い」とかならなんとか努力次第で克服できるんじゃないかと。

それにホラ。

恋をしてますから。

いろいろと、それはもういろいろと夢を見てしまうわけですよ。

まあ、子どもの頃に宇宙飛行士になりたいとかプロ野球選手になりたいとか、そういうレベルの、はるかなる夢の話です。

たとえ叶わぬ夢であってもそれでも夢は見てしまうものですから、せめて嫌われない程度に。

 

 

 

というわけで禁煙。

 

なんですが。

自慢ではないですが杉原、意志、弱いです。

吹けば飛びます。

鉄のごとき固い決意でも、一晩寝ればたちまち砂のごとく崩れる自信があります。

(それ、固い決意ではない)

 

なので。

まずは自分は他人のチカラを借りなければタバコひとつやめられないクズ人間だ、というところからスタートしようと思います。

 

というところで、まずはこの場を借りて禁煙宣言。

杉原、本日から禁煙します。

で。

そうなってくるとやはり読者の皆さまとしましては立会人的なポジションになるわけですから。

もしこの先杉原がタバコを吸いたそうにしていたものなら、ダメよ、くらい言う権利と義務が発生するわけです。

なので皆さま、杉原がニコチン切れでふるふる震えていましても、どうぞよしなに。

時に優しく、時に厳しく見守っていただければと思います。

 

そして。

禁煙外来。

もうね、素直に認めます。

杉原、ニコチン依存症なんです。

中毒患者なんです。

なので医者と薬のチカラ、素直に借ります。

精神力だけで禁煙なんて無理無理。

 

舘ひろし

あのあぶない刑事ですらお医者さんと禁煙しようって言ってるんですから

 

医者に行って待合室で、誓約書というか、最後まで治療を続けます、みたいな書類に署名するんですね。

杉原、基本的にちょっとおまえ健康すぎだろってくらい健康なので、医者とかほとんど行ったことなくて。

書類に目を通して署名してると、あー、もうこれ完全に患者さんだー、おれ中毒患者なんだーとか。

なんか、ちょっぴり悲しい気分になったりします。

 

で。

先生に呼ばれて診察。

意志、弱いんですと告白。

わりと人当たりのよい年配の先生で、一緒にがんばりましょうと言われ、ちょっと気をよくしたものの。

いまタバコは持っていますかと聞かれ、今日から禁煙しようと思ってたので置いてきたと答えたところ、帰ったらすぐ捨ててくださいと。

え、ちょー本気じゃん、え、まだ半分以上あるのにもったいなくね?とか。

ものの見事に一瞬で動揺しまくりました。

わかりましたと答えたものの、内心すでに不安でいっぱい、徐々に減らすとかじゃなくていきなりゼロって無理じゃね?みたいな感じになりました。

 

で。

薬局で薬もらって、さあ、帰る前にメシでもと思って、ラーメン。

当然、食後の一服がしたい。

ものすごくしたい。

が、持っていない。

買うか?買うのか?いきなり買ってしまうのか?

待て!いまもらった薬がある、飲め!

 

禁煙のくすり

ニコチン依存の治療薬、副作用がけっこうすごい、らしい

 

もちろん飲んだ直後に薬が効くわけもなく、やっぱり吸いたいのだけども。

とりあえず。

二駅先の我が家まで走るという行為でうやむやにしてみました。

途中、神社で神頼み、タバコと同じ金額の510円をお賽銭に。

 

そして。

さらばセブンスター。

25年以上、このきっついタバコを吸い続けましたが今日でお別れです。

ごみ箱へポイ。

うわあ、まじかー(←未練がましい)。

 

さらばセブンスター

 

ということで。

使えるものはすべて総動員して、禁煙をしようと思います。

 

とか言いながらこのブログを書いている間にも。

堪えきれなくなって、すでにごみ箱から二本、吸ってます。

粉々にして捨てないとダメか。

 

クズです。

道のりは長い・・・。

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